大エルミタージュ展@森アーツセンターギャラリー

6/16は アンサンブル φ (ファイ)のリハーサルが 早めに終わったので、六本木ヒルズ 森アーツセンターギャラリーへ 急ぎ行って来ました。
201706190156215b7.jpg

気になっていた大エルミタージュ展の会期が週末18日までだったのです…。
20170619015618fe7.jpg

所蔵美術品が310万点に及ぶという「隠れ家」に想いをはせる時間を過ごしました。
20170619015621fa1.jpg

ずっしり。この重みが魅力でもありますね。
2017061901562491e.jpg
201706190156241ff.jpg
明日のアレンスキーも 上手くなっちゃうかな?!

#エルミタージュ展

* * * * *

宮谷理香オフィシャルFacebook
宮谷理香オフィシャルサイト

テーマ : クラシック
ジャンル : 音楽

再度『スラヴ叙事詩』@ミュシャ展

5/22は とある昼食会で演奏した後、夜までの空き時間に『スラヴ叙事詩』をもう一度 観に行きました@国立新美術館 ミュシャ展。
20170607230222c8d.jpg

201706072302248b4.jpg

一点目の「原故郷のスラヴ民族」を目にした途端、かなり動揺しました。
本物は、くすんだ色! ブルーじゃない!
3月にこれを見たはずなのに、家でくり返しくり返し図録を眺めていたために その「印刷色」が文字通り「刷り込まれ」て、ブルーだったと誤った上書きがされていた…。愕然としました。当然のことながら「印刷された紙」の、つるっと光る鮮やかな質感ともまったく違う。
201706072302195e9.jpg

やわらかなヴェールにつつまれた、淡く神秘的な空気感。深い闇に 無数の星が瞬くのは「人の運命は夜空の星と結ばれている」と信じた時代を伝えているのだそう。静かな空想の美しさと 背後に迫る襲撃者達の現実、あたたかな平和への理想と 略奪者に住処を追われる冷たい敗北の対比。計算され尽くした構成が力強く迫って来ます。10Mほど離れてみると、夜のくすんだ灰青を背景に、炎の赤、星や衣服の輝く白が浮かび上がって3Dみたい。

本物を知る、その波動に身を置くことの意味を改めて感じました。行けて良かった。
20170607230223147.jpg

201706072302269e7.jpg

20170607230226d3c.jpg


#国立新美術館 #ミュシャ #ミュシャ展 #スラヴ叙事詩 #alfonsmucha


* * * * *

●「音楽の友」2017年6月号の連載『宮谷理香「美」の散歩道』は、ミュシャについて書いています。合わせてご覧くださいね。

宮谷理香オフィシャルFacebook

宮谷理香オフィシャルサイト

テーマ : クラシック
ジャンル : 音楽

スラヴ叙事詩@国立新美術館ミュシャ展

国立新美術館でのミュシャ展。スラヴ叙事詩を観て来ました!
50歳でチェコに帰り、制作に没頭したというミュシャの大作です。いま これを観たということに意味があるのだろうなぁ。
201703261240269cb.jpg

左下の女性のモデルは、ミュシャの実の娘だそうです。
20170326124041a2a.jpg


20170326124053fda.jpg

201703261241064a4.jpg

1階で開催の草間彌生展も大盛況でした。
20170326124228c18.jpg

国立新美術館。
2017032612423818f.jpg

* * * * *

宮谷理香オフィシャルFacebook
宮谷理香オフィシャルサイト

テーマ : クラシック
ジャンル : 音楽

「蜜蜂と遠雷」

尊敬する先達より 昨年から度々薦めていただいていた『蜜蜂と遠雷』。直木賞の直後に読了、今になって書いておきたくなりました。もう、感謝の気持ちでいっぱいなので。
20170308231312641.jpg

浜松国際ピアノコンクールに4回も取材というだけあって、コンクールを取り巻く人間のリアルな心理描写や選曲、設定、演奏、ピアノへのさまざまな想いなどしっかり書いて下さってる!
自分が浜コンに参加した時のことや、ショパンコンクールでの ひと月(←どちらも理香りん本に詳しく。)を、これまで考えたことのなかったような客観的視点(=参加者としてではなく、恩田さんの眼を通した側)で思い出して重ね合わせ、物語とわかりながらも、どきどきしました。

そして、言葉が音楽みたいに動き出す〜〜♪ 演奏の濃密な時間が聴こえてきますね。
この本で初めて「ピアニストを知る」人もいるのではないかしら?
恩田陸さん、ピアノ弾きを こんなに愛を持って書いて下さってありがとうございます!

ところで恩田氏は 「ながら」勉強が出来ないそう。(読売新聞への寄稿より) 私も「ながら」出来ないので、家では「無音」が多いのです。


* * * * *

宮谷理香オフィシャルFacebook
宮谷理香オフィシャルサイト

テーマ : クラシック
ジャンル : 音楽

入江一子さんの100歳記念展へ

画家 入江一子さんの「100歳記念展」に行く機会がありました。
シルクロードという主題に寄り添い 描いてきた、人生を辿るような展覧会。のびのびと 躍動のリズムを感じる筆致、鮮やかに燃え上がる色彩が、行ったことのない遥かな土地への憧れをかきたてるようでした。
201702141253562e8.jpg

驚いたのは、50歳半ばから30年間にわたり 30余カ国を訪ねて取材されたとのエピソード。50歳半ばから始めたことが、積み上げて行くと ずっしりと重みあるライフワークになるのですね!
20170214125353498.jpg

そして口ぐせのように「100歳まではいい絵を描きたい」と言っていらしたそう。実行されて凄い。
2017021412535561a.jpg
近づきたい。

当日はなんと、御本人によるサイン会が!私もパワーいただいて来ました☆
201702141253560fc.jpg

テーマ : クラシック
ジャンル : 音楽

『君の名は。』観ました!

『君の名は。』観ました。と言っても お正月のことなのです。書こうと思ったのは映画そのものの事ではなく なぜ観たか。
20170207021209682.jpg

弟子と「人生のメリーゴーランド」を連弾した時のこと、「(←この曲がテーマ曲となっているジブリ映画)『ハウルの動く城』を観たことがありますか?」「ないのよね〜」「本当ですか」という会話がありました。
その時「りか先生、では『君の名は。』は観ましたか?」「観てない」「えー絶対みた方が良いです。観てください。」と、きらきらの瞳で言われたのです。
20170207020130825.jpg
いつもレッスンする時、「この人の演奏を聴くように」とか「この本を読むといい」とか「こういう勉強をするといい」といった指導をします。なので、教える側が、生徒に教えられたことをしないのは不誠実な気がして。
指導する側か、中学生の弟子か、ということは関係なくて、人間同士「相手に学ぶ」という姿勢を忘れたくないな、と思ったのです。

『君の名は。』の新海誠監督は「観客を励ますような 観終わった後に気持ちよく劇場を出てもらえるような作品を作りたかった」そうです。より集まって形を作り、絡まって、戻って、繋がる「結ばれる」縁。時間…。 演奏という仕事を改めて振り返るひとときを与えられました。
2017020702013282a.jpg

「学ぶ」姿勢、忘れたくないな。

テーマ : クラシック
ジャンル : 音楽

クラーナハ展へ

国立西洋美術館のクラーナハ展、観て来ました。500年の時を経ていると思えないほどに艶めく肌、眼差し…対面出来て良かった!

左は「ルクレティア」、右は「正義の寓意(ユスティティア)」。語る力が別格のこの二点!動けなくなります。
図録の作り手さんと気持ち通じるなぁ。見開きでこの二人を並べるなんて。ハガキもこの2枚だけ。

去り難かった「ルクレティア」の部屋。クラーナハの「ルクレティア」、他作家の「ルクレティア」など、プロデュースも考え抜かれていて魅せます。
王の息子に陵辱された後、自身の尊厳を守るために自ら命を絶ってしまったという悲劇的な運命のルクレティアを、クラーナハは繰り返し描いたのだそう。殉教者を描く際の定型的な天を仰ぎ見るという仕草でなく、こちらをじっと見る視線…突き刺さりました。

入り口の大看板にもなっていたユディト、修復後だというその作品は、まるで生まれ出たばかりのような瑞々しさでした。


* * * * * * * *
宮谷理香オフィシャルFacebookには、他にもたくさんの写真などがありますので、ぜひご覧ください。

音友ヴィレッジe-playing「宮谷理香のスーパーレッスン」

テーマ : クラシック
ジャンル : 音楽

国立西洋美術館へ

9/9は とある昼食会にて少しだけ演奏。

その後、元ユネスコ事務局長の松浦晃一郎さまと、国立西洋美術館への視察をご一緒させていただきました。

松浦氏は、1999年から2009年まで、アジア初となるユネスコ事務局長を務められ、在任中には 無形遺産保護条約策定など多くの業績を残されています。 全世界、ソマリア以外のすべての国を訪問されたという驚愕のご経歴!!
私は、1996年 パリ サル・プレイエル(サル・ショパン)でのリサイタルの際、駐フランス大使としてお会いして以来、長くご縁をいただいています。

国立西洋美術館は、フランス政府が日本を含む7か国共同で推薦していた「ル・コルビュジエの建築作品」として、7月に世界文化遺産へ登録されたばかり。沢山の方が見学に訪れていました。

15C後半〜16C初頭のドイツで活躍した銅版画家メッケネムを紹介する日本初の展覧会が開催中でした。聖画が多いですが、世俗版画の豊かなドラマが面白い。

こちらも ちらりと覗いて来ました。馴染みのない作家の作品まで魅せる、キュレーターの方の複眼的視点と演出アイディアへのこだわりが凄かった!


******

宮谷理香 デビュー20周年記念リサイタル
11月23日(祝)14時 東京文化会館小ホール(上野)
問合せ:コンサートイマジン Tel. 03-3235-3777

10月 8日(土)14時 長野 あづみ野コンサートホール
10月16日(日)11時 栃木 館林オトワ楽器ハミングパーク松原
10月16日(日)16時30分 栃木 小山進駸堂ハミングパーク城南
11月 4日(金)19時 広島 県民文化センターふくやま
○11月 6日(日)15時 群馬 高崎シューベルトサロン(ピアノプラザ内)
○11月12日(土)午後 神奈川 京浜楽器ミュージックシティ百合ヶ丘
12月10日(土)15時 金沢 北國新聞赤羽ホール

宮谷理香オフィシャルFacebook

テーマ : クラシック
ジャンル : 音楽

ルノワール展へ

過日、国立新美術館で開催中のルノワール展を観てきました!

充実のコレクション、貴重なインプットの時間を満喫〜♪ オルセーで観た絵も、並べ方が変わると感じ方も変わるのは、音楽作品と通じますね。
こちらは「イギリス種の梨の木」。

ルノワール晩年の動画を観られるコーナーがあったためか、これまであまり気にしていなかった画家の写真に吸い寄せられました。リウマチと闘いながら、絵筆を手に括り付けて描いたというその手に…




* * * * * * * *

宮谷理香 デビュー20周年記念リサイタル
11月23日(祝)14時 東京文化会館小ホール(上野)
問合せ:コンサートイマジン Tel. 03-3235-3777

10月 8日(土)14時 長野 あづみ野コンサートホール
10月16日(日)11時 栃木 館林オトワ楽器ハミングパーク松原
10月16日(日)16時30分 栃木 小山進駸堂ハミングパーク城南
11月 4日(金)19時 広島 県民文化センターふくやま
○11月 6日(日)15時 群馬 高崎シューベルトサロン(ピアノプラザ群馬内)
○11月12日(土)午後 神奈川 新百合ヶ丘
12月10日(土)15時 金沢 北國新聞赤羽ホール

宮谷理香オフィシャルFacebook

テーマ : ブログ
ジャンル : ブログ

糸巻きの聖母

先日、両国国技館のすぐそばにある江戸東京博物館に初めて行ってきました。

お目当ては、レオナルド・ダ・ヴィンチの「糸巻きの聖母」。一般公開そのものが2009年という秘蔵作品、現在はスコットランドのナショナルギャラリーにあるそうなのだけど、私がエジンバラを訪れたのは2000年だから、これは見ておかねばと思ったのです。

ほかとは別格の、静かだけどパワーを持つオーラに惹きつけられました…。500年の時を超えて天才画家と向き合い、その瑞々しさを堪能。

一列行列鑑賞のスタイルが残念ではありましたが、、そこは負けじと再度並んでじっくり焼きつけて来ました。心ときめくパワーチャージですね☆


* * * * * * * *

『宮谷理香 デビュー20周年記念リサイタル』
2016年11月23日(祝)14時 東京文化会館小ホール(上野)
2016年12月10日(土)15時 北國新聞赤羽ホール(金沢)

宮谷理香オフィシャルFacebook

音友ヴィレッジe-playing「宮谷理香のスーパーレッスン」

テーマ : ブログ
ジャンル : ブログ

sidetitleプロフィールsidetitle

Rika Miyatani

Author:Rika Miyatani
CLASSIC PIANIST宮谷理香の活動報告、スケジュール、CD情報などをお知らせします!
宮谷理香公式サイトはこちら

sidetitleカレンダーsidetitle
06 | 2017/07 | 08
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -
sidetitle最新記事sidetitle
sidetitleディスコグラフィーsidetitle
cd_chopiniv_s.jpg
POLONAISE
~Rika Plays ChopinⅣ
★レコード芸術特選盤★



新譜「彩」ジャケットsss
Impromptus「彩」
~Rika Plays FantaisieⅢ
★レコード芸術特選盤★



IMGN1105ジャケット超縮小
Rain Tree「樹」
~Rika Plays FantaisieⅡ
★レコード芸術特選盤★
★CDジャーナル推薦盤★
★Audio Basic特選盤★
BARKSニュース記事



Brin「芽」
~Rika Plays Fantaisie
★レコ芸特選盤&優秀録音★



Duo Grace高橋多佳子&宮谷理香セカンドCD
[Stravinsky&Saint-Saens]
★レコード芸術特選盤★



Duo Grace高橋多佳子&宮谷理香デビューCD[GRACE]
★レコ芸特選盤&優秀録音★








sidetitleカテゴリsidetitle
sidetitle月別アーカイブsidetitle

2011以前の活動スケジュールはこちらをご覧ください
sidetitle検索フォームsidetitle
sidetitle最新コンサート情報sidetitle
宮谷理香公式サイト

宮谷理香公式FB


― 2017年スケジュール ―

●5月3日(水・祝)東京・世田谷区 玉川高島屋 「音楽の玉手箱 〜宮谷理香コンサート」

●5月4日(木・祝)東京・国際フォーラム展示ホール
「LFJ ローランドブースでのミニコンサート」

●5月5日(金・祝)大阪府高石市・アプラたかいし 「ピティナステップアドヴァイザー&トークコンサート堺泉北春季地区」

●5月7日(日)石川・金沢市アートホール
「宮谷理香ピアノリサイタル」

●5月11日(木)
「宇部好楽協会70周年記念式での演奏会(Closed)」

●5月14日(日)神奈川・横須賀三浦教育会館 家族みんなで楽しむコンサート「音楽の玉手箱」

●5月21日(日)神奈川・横須賀三浦教育会館 「ふれあいコンサート 宮谷理香ピアノリサイタル」

●5月28日(日)静岡県浜松市
「ヤマハOB会 設立30周年記念行事(Closed)」

●5月29日(月)東京 五反田
「G-callサロン さよならコンサート」

●6月3日(土)兵庫・豊岡教育音楽学院 「宮谷理香 特別レッスン」

●6月4日(日)兵庫・豊岡市民プラザほっとステージ 「ピティナステップアドヴァイザー&トークコンサート豊岡夏季地区」

●6月11日(日)神奈川・神奈川区民文化センターかなっくホール 「ピティナステップアドヴァイザー&トークコンサート横浜6月(1)地区」

●6月17日(土)神奈川・逗子
「Ensemble φコンサート」

●7月14日(金)福岡県北九州市
「北九州日独協会30周年記念演奏会(Closed)」

●7月15日(土)福岡県春日市ふれあい文化センター 「ピティナステップアドヴァイザー&トークコンサート福岡春日地区」

●7月22日(土)東京・日生劇場 午前/午後
アリスのクラシックコンサート「ベートーヴェンと行くアリスのおんがく旅行」

●7月23日(日)東京・日生劇場 午前/午後
アリスのクラシックコンサート「ベートーヴェンと行くアリスのおんがく旅行」

●7月27日(木)東京・丸の内
「日本工業倶楽部100周年記念演奏会」(Closed)

●7月29日(土)愛知・愛知県芸術劇場 午前/午後
アリスのクラシックコンサート「ベートーヴェンと行くアリスのおんがく旅行」

●8月5日(土)福岡・アクロス福岡
アリスのクラシックコンサート「ベートーヴェンと行くアリスのおんがく旅行」

●8月14日〜20日 北海道・函館
「イカール国際ミュージックキャンプ 講師」

●8月18日(金) 北海道・函館芸術ホール
「イカール国際ミュージックキャンプ 講師によるコンサート」

●8月22日(火)東京・日比谷
「ワールド航空サービス」イベントでの演奏(Closed)

●9月2日(土)東京・朝日カルチャー新宿教室 「聴きたい、弾きたい ショパン」

●9月6日(水)東京・紀尾井町サロンホール 19時「Global Citizenship Education Network 和解の日 東京コンサート」(Closed)

●9月18日(月・祝)長野県岡谷市
「語りと音楽でたどる 〜ショパンの哀しみ〜」

●9月22日(金)佐賀市内のアウトリーチ学校訪問

●9月23日(土) 佐賀市文化会館中ホール
「宮谷理香 ピアノの詩人ショパンを弾く!」

●9月30日(土)栃木・足利市民プラザ
「ピアノ2台ユニット公演」

●10月22日(日)東京・すみだトリフォニ―ホール 「ノイフィルハーモニー管弦楽団 第14回定期」

●10月27日(金)長野県安曇野 穂高東中学校 「《田舎のモーツァルト音楽祭》アンサンブル φ」

●10月28日(土)長野・あづみ野コンサートホール
「理香りんの楽しいレッスン」

●10月29日(日)長野・あづみ野コンサートホール
「宮谷理香ピアノリサイタル」

●11月12日(日)京都・福知山市厚生会館大ホール
「宮谷理香ピアノリサイタル」

●11月16日(木)青森県十和田市
「Duo Grace コンサート」

●11月19日(日)岐阜サマランカホール「4台ピアノコンサート(仮称)」

●11月30日(木)愛媛県松山市ひめぎんホール
アリスのクラシックコンサート「ベートーヴェンと行くアリスのおんがく旅行」

●12月2日(土)東京・朝日カルチャー新宿教室 「聴きたい、弾きたい ショパン〈脈動の舞曲編〉」

●12月15日(金)福井県坂井市ハートピア春江
アリスのクラシックコンサート「ベートーヴェンと行くアリスのおんがく旅行」

●12月17日(日)埼玉県さいたま市文化センター小ホール
「Duo Graceコンサート」



― 2018年スケジュール ―

●1月13日(土)千葉・船橋市民文化創造館きららホール 「ピティナステップアドヴァイザー&トークコンサート船橋1月地区」

●1月21日(日)広島・広島県民文化センター 「ピティナステップアドヴァイザー&トークコンサート広島中冬期地区」

●1月25日(木)埼玉県内アウトリーチ

●1月28日(日)大分・ホルトホール大分(小)「ピティナステップアドヴァイザー&トークコンサート大分冬期地区」

●1月29日(月)大分 セミナー「ショパンの魅力の引き出し方(仮題)」

●2月7日(水)横須賀

●3月1日(木)飯塚
sidetitleInformationsidetitle
●●宮谷理香公式サイト●●

●●宮谷理香公式FB●●

●●最新盤CD●●
【POLONAISE ~Rika Plays Chopin Ⅳ】レコ芸特選盤
cd_chopiniv_s.jpg
レコ芸誌上にて「古今、屈指の演奏の一つに数えられてよい」「強さと品格と普遍性がある」と絶賛のアルバム。

●●Web上の音源●●
宮谷理香の「シャコンヌ」
 (2014/12/7ライヴ即レコ収録。読込みに時間がかかる場合があります)
宮谷理香の「シューベルト:即興曲 作品90-2」
 (2014/9/6ライヴ即レコ収録。読込みに時間がかかる場合があります)

●●Web上の動画●●
宮谷理香の「革命」
(「TBSヴィンテージクラシックスFB」2/10付投稿をご覧ください。2015/2/7@赤坂BIZタワーでのライヴ映像)

Ensemble φの「ハンガリー舞曲6番」(2015/5/26ライヴ)
Duo Graceの「Mozart」
Duo Graceの「変奏曲」
Duo Graceの「剣の舞」
Duo Grace「花のワルツ」
 (Roland music TV 2012/11/30)
宮谷理香の「喜びの島」
 (Roland music TV 2012/9/28)
「園田高弘メモリアルコン サート」座談会@園田邸
 (「音楽の友」2013年9月号掲載)
sidetitleContactsidetitle
宮谷理香の出演依頼、
企画相談等の各種問合せは


所属事務所
コンサートイマジン
〒162-0802 東京都新宿区改代町35
TEL:03-3235-3777
FAX:03-3235-3855
担当:いたはしみづき
mizuki-itahashi@concert.co.jp
sidetitleリンクsidetitle